言葉が出ない!!(TwT。)
- 2007/05/01(火) 01:39:52
スパコミ用のホスト部(埴之塚×馨・響夜×馨)のEROを2時間以上書いていると、言葉に詰まってきます。。
もっと日本語覚えないとな〜orz
ヘッドホンしている耳も痛いし。。
あーもー飽きた!!
〜揺れる想い〜@ホスト部
- 2007/04/24(火) 19:46:32
ハルヒと響夜の婚約!!
それはあるかも〜とアニメを見てそう思ったv
だって響夜パパが言っていたから☆
颯璃は響夜×馨派なので、ハルヒと婚約させるなら響夜先輩なんですよ〜(^_^)v
だって響夜はメリットが無いと行動しないなら、ハルヒを妻に娶る事は【メリット】があると踏み、婚約を受け入れちゃうわけさ!
ハルヒも、将来の夢―弁護士になる―があるから、まずは婚約だけならとOKとするんだけど、その一方で周りが大騒ぎ!!(笑)
環や光・馨が【婚約反対組織】を組むと思うけど、響夜的にはほくそ笑む事態!
ハルヒと婚約(人質)する事により、ハルヒに好意をもつ馨が、自分から離れられない状況に追い込む事……
それがメリットだと思うのですよ!!
悪どい彼なら考えつく打算だなぁ〜と思うわけですo(^-^)o
ふふふ…婚約に慌てる馨が書いて見たいな♪
強行手段の響夜に慌ててるのか、それともハルヒが離れる事に慌ててるのか…
揺れる心が最終的に求めるのは!?
…なんてね☆
ホスト部のために♪
- 2007/04/24(火) 13:37:24
勢い良くハマったのでわが携帯には、ホスト部の各キャラ名が、単語登録済みvv
でも利用頻度が高いのは限られたキャラばかり…そしていまだ慣れないキャラが居ます。。
須王 環
彼は「殿」と読んでるから、なかなか名前が出ない事が多々…(汗)
早く覚えてあげないとなぁ〜
そして、やはり…ホスト部は【夢】多いね!!!!
少女漫画とはいえ、夢サイトがあんなに有るなんてビックリです。。
今まで通うジャンルがジャンプ系だったので、その多さに驚きっす☆
でもマイナーかと思った響夜×馨はそこそこサイトが有ったので内心、喜びーo(^-^)o
だけど同人屋が少ないの…サイトはあっても同人誌発行が。。。
まぁいいや…私が出すし(^o^)/
(細やかな自己満足さ☆)
★魅力★
- 2007/04/22(日) 03:42:20
〜馨ん語り〜(笑)
神事さんと意見が合致した♪<久々にっ!サイト初だよっ!
それは…
馨んは犯罪級的に可・愛・い!!
しかも野郎〜ぉの巣に放り込まれたら食われるねv
と♪♪<最低な会話だよね〜(笑)
しかも光が殿(環)をからかっている間に犯されたため、殿を逆恨みする光…というのが私の設定!!!
一方神事さんは、ハルヒと光がイチャついてる間に響夜先輩からの差し金で馨が輪姦(まわ)される!<DEEP=3=3激しくディープ!!(笑)
つか夜中に限った事で無く、私らの脳内はアイタタだね〜(^з^)-☆
常に馨んが痛い目にあってるし…
だけどサイトしたいなぁ〜
これだけ毎日ネタ出るならサイトしたいかも!!
GHに比べたらかなり萌え熱高いしっっ!
ほろ〜ろろ(^_^)v @黒埴之塚→馨希望
- 2007/04/22(日) 02:47:50

ようやく活動時間かと思ったら、もう寝ないとなりやせん。。
はふ〜またもや土曜を無駄に過ごした颯璃です…今晩にゃ!
かにゃんは偉いなぁ〜ちゃんと原稿して更にオフとは。。
アタイはコピー誌なんでギリギリOK〜♪…と思ったヤバいね!
もうホントヤらないとなぁ(遠い目)
さて話は変わって、ホ・ス・ト・部!!
今回はイチャ絵(巻末にあるおまけ☆)なんですが、特に気に入り(と言いながら気付いたの最近/汗)の…Blackハニー先輩☆
ハルヒの相手は毎度違うけど、このblackハニーの下が馨んだったら萌えるのに☆という妄想が沸き上がったので…(笑)
黒埴之塚×馨ん♪♪
萌えますよ〜〜〜!!!\(≧▽≦)丿
馨んの相手が響夜先輩ならご飯2杯(レンゲちゃんには叶わないです;)ならガッツリイケます♪♪
でも埴之塚先輩はガン見ですvv
瞬きするのを忘れてガン見します!!
ニャハ〜♪♪
〜序〜@ホスト部(埴之塚→馨)
- 2007/04/20(金) 22:23:27
試験前により、第三音楽室の扉は閉ざされていた
しかし、試験前だからといってわざわざ勉学に励む輩でないホスト部の面々は、思い思いのスタイルで放課後の一時を楽しんでいる
午後の陽射が差し込む中、いつものように光は環とハルヒをからかい、その様子を馨は窓辺で寛ぎながら傍観していた
そんな馨の元に埴之塚が歩み寄って来た
「ねぇねぇカオちゃん
「何ですか?
愛用のウサギのぬいぐるみを抱えながら、埴之塚ほほ笑んでいる
あのね、いくら隠しても雰囲気でバレてるよ
リストバンドを指差し微笑むハニーの視線が馨の手首を捕らえた瞬間、勢いよく手首を隠したが、ハニーは嗤っていた
クスクスと…したたかに
「ひ、人が悪いですよ…からかうなんて
体裁を取り繕うように周りを、いや響夜の視線を意識しながら馨が囁くが、未だ埴之塚は嗤っていた
「ハニー先輩、いい加減に…
笑いを嗜めるように口調を強くしたが、埴之塚は笑いを止めようとしない
むしろこれから起こる最悪な状況を待つかのようにさえ思えた
「僕も食べたいなぁ〜
「何をですか?
埴之塚に警戒しつつ、馨は次の言葉を待った
「カオちゃん!
「はぁ?…馬鹿な事を言わないでくだ…
「だって〜キョウちゃんが強姦しても良くて、僕が駄目な理由が分からないよ
頬に人差し指を添え純粋無垢な表情とは裏腹に、言葉は強烈だった
ニコニコと素直そうに嗤う一方で、その言葉は馨を勢いよくハンマーで殴られたような強い衝撃となり、馨は軽い目眩に襲われた
「ハニー先輩…?
どこまで何を知っていりのか皆目見当が付かない
底が見えないタイプなのが埴之塚だ
だから馨は常に埴之塚に対しある種の恐怖を抱いていた
と、またまた途中ですが、書き込むとなかなかアップできない質なので。。(笑)
響×馨だよ〜♪♪
- 2007/04/20(金) 13:59:03
コミックス読んで、響×馨の話を書きたくなる事ってありませんか?
本誌の後話とか、実は裏ではこうだっ!…的な展開を妄想すると楽しい\(≧▽≦)丿
なので本日も後話(?)…いや、実はこんな展開があった!的な妄想でありんすvv
(最初の頃にあった美鈴さんのペンションの裏話)
だけど設定は無茶苦茶です。。
馨の下手に演技により、光とハルヒは街へと出かけた
そして次なる行動に移そうと一息ついた馨を響夜が呼び止めた
「下手な猿芝居にしては、よく出来てるな」
皆が各部屋で変装に扮している中、すでに着替えを終えた響夜は玄関ホールに降りて来ていた
まだ支度を終えて無い馨は、響夜なりの褒め言葉に笑顔を返した
「どうも…響夜先輩に褒められる俄然やる気になりますよ」
「だが…」
「だが、なんですか?」
それまで佇んでいた壁側から歩き出した響夜は、馨の行く手を塞ぐと見つめた
「俺的には腹が立つ」
「はぁぁ?…」
語尾をあげ、馨が当惑するのも当然だ
響夜の言葉は余りに短過ぎた。その言葉からどう内容を理解すれば答えが導けるか馨に分からない
「複雑怪奇な俺の心理は別として、お前が動く事に腹が立つ」
「ぅわっ…それって八つ当たりですか?」
「さぁな…ただ腹の虫の居所が悪いから、今は特効薬が欲しいよ」
「それなら薬もらってきましょ…っ!!」
立ちふさがる響夜の脇をすり抜けようとした矢先、馨は瞠目したまま躯が凍り付く
眼目に迫る均等な創りの響夜の貌に、視線が張り付き、しばし瞬きを忘れていた
「…っ…ん!…ぁ…」
むりやり押し込んで来た舌先が口内を蹂躙するたびに馨の躯は震えた
細い肩が小刻みに揺れる
「…ぁ…っ…や…!……んんっ」
逃げても逃げ切れない
響夜の舌は決して馨を放そうとはしなかった
「だいぶいい貌になってきたな」
唇が離れ肩で息を繰り返す馨に浴びせる言葉は、容赦ない
馨がこの行為に慣れて来ているとワンキョクに言われているようなものだ
「それはどうも…いつもいつも隙を突かれてますからね」
「ならば常に神経を張り巡らせておけ」
「言われなくてもそうします!」
そう言い返すも、馨は奥歯を噛み締めていた
今は屈辱に絶えるしかない
ここで言い合っても間違いなく自分が不利になるだけだ
触らぬか神に…というやつだ
馨のこれまでの経験がそう告げていた
「腹の虫は治まりましたか?」
「一時的にはな」
「それは良かった…僕も着替えて来ますよ」
「あぁ…」
それきっりだった
それ以後は、響夜からの悪戯は無くすんだが、馨の心が晴れる事がなかった
と、SSでしゅた(^o^)/


